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プレスリリース

2021年5月31日

【バックナンバー】5月 端末に関する調査のまとめ

コロナ禍でさまざまなデバイスの所有や利用が変化したのではないでしょうか。
健康面を意識してウェアラブルデバイスを検討した方も多いかと思います。

今回はウェアラブルデバイスや先月末に発売されたAirTagなど、端末に関する調査をご紹介します。

ぜひご覧ください。
 

スマートフォンやウェアラブルデバイスでのヘルスケアに関する調査

■ 約4割がスマートフォンでの健康記録経験あり
  性年代別では20代女性、10代女性、20代男性と若年層がトップ

■ ウェアラブルデバイスの健康記録をしたきっかけは男女ともに「健康への意識が芽生えたから」

2021年スマートウォッチに関する利用実態調査

■ スマートウォッチの所有率は38.0%、うち78.7%が「新品端末」、「中古端末」は8.7%

■ スマートウォッチ非所有者の興味度は30.1%、興味がある理由の上位は「健康管理をしたいから」「スマートフォンとの連携性が良いから」「スマートフォンを取り出さずにすむから」

AirTagと忘れ物に関する調査

■ Apple社「AirTag」への関心度は39.5%
   iPhoneユーザーの関心度は47.7%うち、予約済みは9.1%、購入意向は62.4%

 

バックナンバー一覧

  • スマートフォンやウェアラブルデバイスでのヘルスケアに関する調査
  • 2021年スマートウォッチに関する利用実態調査
  • AirTagと忘れ物に関する調査

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